ケン坊の播但線通信2018

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2018年 06月 30日

No.20 「太陽!工臨!播但線!!」 6月25・26日号

25日は、太陽が顔を出す前から撮影に出ていました。

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Canon EOS-1D X / EF70-200mm f/2.8L IS USM
5600M 2018年6月25日(月) JR播但線寺前~新野間にて
周辺トイレ:なし

日吉神社前までやって来ると、田植えが終わった田んぼの水面に景色が綺麗に映り込んでいました。
電化区間の始発となる5600Mが寺前を出てくる時間だったので、水鏡を狙って。
朝焼けというほどではありませんが、空が少し赤味を帯びていました。

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Canon EOS-1D X / EF24-70mm f/2.8L USM
220D 2018年6月25日(月) JR播但線生野~長谷間にて
周辺トイレ:浄化センター前公衆トイレ

非電化区間へ入り、下市川橋りょうへ。
時間が経つにつれて、橋りょうの向こうに太陽が昇ってきました。
その強烈な光を主役に、非電化区間の上り始発220Dを。

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Canon EOS-1D X / EF24-70mm f/2.8L USM
1221D 2018年6月25日(月) JR播但線長谷~生野間にて
周辺トイレ:浄化センター前公衆トイレ

220Dと長谷駅で交換する下り始発1221Dをシルエットにし、太陽を主役とカット。
こうした撮り方でもキハ40だということが見て取れます。

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Canon EOS-1D X / EF24-70mm f/2.8L USM
225D 2018年6月25日(月) JR播但線寺前~長谷間にて
周辺トイレ:大河地区公民館公衆トイレ

太陽の位置が高くなり…と言っても、午前7時半ですからまだまだ低いですが、光線状態が良くなって来たので、成長した稲を緑の絨毯として、単行の225Dを狙いました。
と、この日の撮影はここまで。
この後、帰宅して息子を列車に乗せてやろうと思い立ち、香呂駅で香呂~和田山往復乗車券と福崎→和田山間の指定席特急券(大人2、子供1+同区間乗車券)を発券してもらい、103系・キハ189系と乗り継ぎ和田山へ。
和田山で同じホームの向かい側に停車中だったキハ41に乗車、寺前で同じく向かい側に停車中だった103系に乗り継いで香呂に戻るという強行軍を敢行しました(笑)。


26日は午後に父の手術があるため、半休にしてほしい旨上司に願い出ましたが、ややこしいからと言われて(処理の仕方を知らんだけやと思われる)有給を取得。
丁度、ホキ工臨の運転日で、夕方の工8691を撮影しようと思っていた日でもありました。
しかし午前中に時間ができたので工8690を撮影することに。
どこで撮影しようかウロウロしていましたが、霞んで見通しが悪いけど俯瞰でもいいかなぁと思い、長谷俯瞰の登り口へ。
車は一台もありませんでしたが、ゲートの閂が開いてゲート自体も完全に閉じていませんでした。
熊が怖いので一人で登るのもなぁ…と思っていたのですが、地元の方が登っておられるのかな?だったら熊も大丈夫だろうと思い、俯瞰決行。
先に上がられている方が降りて来られるかもしれないので、ゲートと閂は最初の状態にして上ることに。
しかし、途中で誰にも会いませんし、作業の物音すら聞こえません。
結局、俯瞰ポイントまで誰とも会うことはありませんでした。
以前に登った人がちゃんと閉めずに帰ったということでしょうか?

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Canon EOS-1D X / EF100-400mm f/4.5-5.6L IS USM
工8690 2018年6月26日(火) JR播但線生野~長谷間にて
周辺トイレ:なし

スマホでラジオを鳴らしながら待ちました。
1D「はまかぜ1号」や普通列車を撮影しながら1時間半ほど過ごし、ようやく本番。
生野方から姿を現した編成は結構なスピードで駆け下りてきましたが、シャッターを切る頃にはだいぶ減速していました。
陽が入り、余計にガスっぽくなってしまいました。

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Canon EOS-1D X / EF100-400mm f/4.5-5.6L IS USM
工8690 2018年6月26日(火) JR播但線長谷~寺前間にて
周辺トイレ:なし

第二市川橋りょうを渡り、長谷駅を通過している間にカメラを振って縦位置にセットし直し、長谷駅を出てくるところを狙いました。
緑の田んぼと市川が清涼感満点です。

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Canon EOS-1D X / EF100-400mm f/4.5-5.6L IS USM
工8690 2018年6月26日(火) JR播但線長谷~寺前間にて
周辺トイレ:なし

三脚からカメラを外し、寺前へと南下する編成を手持ちで撮影。
レンズ100mmでギリギリ編成全体を収めることができました。
この後、再び熊を警戒しつつ下山しましたが、何とゲートの閂が閉められていました。
やっぱりどなたかが途中にいらっしゃたのかな?

帰宅後病院へ行きましたが、手術が長引き、夕方の工8691の撮影は時間的に無理でした。


by 95219522 | 2018-06-30 17:26 | 播但線 | Trackback | Comments(0)
2018年 06月 20日

JR播但線長谷駅鉄道写真コンテスト開催のお知らせ

長谷駅がある神河町栗地区の「長谷地区の振興を考える会」では、JR播但線長谷駅周辺で撮影した鉄道写真コンテストを開催することになりました。
現在長谷駅は、「快速」という名の普通列車が通過しています。
1日の利用客が少ないことが理由で、JRさんとの間では利用客が増えれば、再び全列車(特急除く)を停車させる旨協議がなされたそうです。
しかし、コミュニティバスを運行する手前、地元だけで長谷駅の利用者を増やすにも限界があるということで、観光利用を望めないかとお考えのようです。
そこで、長谷駅周辺で撮影された鉄道写真、鉄道風景写真、鉄道情景写真を広く募集し、優秀作品を対外的に利用することで「行ってみたいな・・・」と思っていただいて、長谷駅を利用していただこうということなのだそうです。
一般的な写真コンテストのようにさまざまな制約等はほとんどありません。

〇投稿写真サイズはA4サイズ以下で写真は返却されません。
〇優秀作品は当会活動資料に投稿しますのでご了承ください。

チラシにありますのはこの2点だけです。

本日、栗地区の区長さんとお話する時間をいただきましたが、撮影場所については寺前~長谷~生野の間で構いませんということでしたが、長谷駅利用促進ということですから、長谷駅から徒歩でアクセスできる範囲で撮影したものを投稿するのがベストではと感じております。

応募締め切りは本年10月31日。
11月1日~23日まで、栗公民館に展示予定。
11月23日に開催される「長谷駅紅葉ウォーキング」会場で各賞が発表されるということです。
入賞点数は未定のようですが、神河町長も参加されて審査されると伺いました。

播但線に撮影に来られる皆さん、お邪魔させてもらっている沿線地域に恩返しできるチャンスだと思って、是非ともコンテストにご参加ください。
もちろん私も応募しますよ!!

〇お申込み・お問い合わせ(下記のお申込み受付窓口へ、お名前/ご住所/お電話番号をご連絡ください)
・送付先:兵庫県神崎郡神河町長谷925-2
      長谷地区の振興を考える会 長谷駅沿線写真コンテスト実行委員会 担当:小林
・電 話:0790-35-0001
※事務局は神河町「センター長谷」内となっていますので、上記住所ならびに電話番号は「センター長谷」のものです。


by 95219522 | 2018-06-20 17:35 | Trackback | Comments(0)
2018年 06月 20日

No.19 「雨上がり寺前工臨」 6月20日号

まずは大阪北部地震で被災されました方々にお見舞い申し上げます。
倒壊した塀の下敷きになった女の子をはじめ、命を落とした方がいらっしゃることに心が痛みます。
日頃からの備えが本当に大切なのだと、改めて感じさせられました。

さて本日は、前回の記事と同じく、播但線非電化区間の名物である寺前工臨の運転日でした。
梅雨らしい激しい雨が降っておりましたが、朝には雨は上がり、どんよりとした空模様。
雨が降っていても撮影に出るつもりでしたので、雨が上がってしまって、かえってガッカリしたくらいです(汗)。

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Canon EOS-1D X / EF70-200mm f/2.8L IS USM
231D 2018年6月20日(水) JR播但線長谷~生野間にて
周辺トイレ:なし

当初は長谷俯瞰に登るつもりでしたが、雨上がりで山霧が掛かっていたので、赤田地区への道路から山をバックに第二市川橋りょうを遠望することにしました。
しかし、にわかに風が吹き始め、あっという間に霧は消滅してしまいました(涙)。
山の上の方に少しだけ霧が残っていたので、231Dの通過までなんとか持ってくれればと思っていましたが、231Dがいっこうにやって来ません。
スマホで運行状況を確認すると、仁豊野~香呂間線路確認のために遅延発生とのこと。
結局、長谷駅で20分遅れでした。
この時点で霧はほんの少しだけ残っていましたが、時間が経つにつれてなくなってしまいました。

この後、大阪からの1D「はまかぜ1号」も、JR神戸線と播但線の遅延のため、約30分遅れで長谷駅を通過。
通常生野駅で交換する230Dも231D遅延の影響を受けており、1Dとの交換は長谷駅で行われました。

230Dの折り返し1233Dは長谷駅を12時15分ごろに通過、お目当ての工8690とは生野駅で交換と予測し、待つことに。

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Canon EOS-1D X / EF70-200mm f/2.8L IS USM
工8690 2018年6月20日(水) JR播但線生野~長谷間にて
周辺トイレ:なし

竹田で工8690を撮影された知人がお連れを連れてやって来られ、3人での撮影となりました。
工8690の通過は、231Dの通過時刻+20分くらいだろう(生野で交換したとしての話)と思っていましたが、予想より5分ほど早くやって来ました。
タブレットキャッチャーを装備した国鉄メイクのDE10 1106が、これまた国鉄時代と変わらないホキ800を牽引するのですから、昔と変わらないこの風景に似合わないはずないですよね。

今日は欲張らず、撮影はここまで。


by 95219522 | 2018-06-20 17:05 | 播但線 | Trackback | Comments(0)
2018年 06月 13日

No.18 「雨に打たれて工臨俯瞰」 6月11日号

6月11日は、播但線非電化区間の名物列車“寺前工臨”の運転日でした。
最近はどうしても撮影させたくないと考えてなのか、某「K物Tねる」の豊岡DE10の運用にガセを書き込むアホがいるほど注目を集める列車です。
私はこの日、豊岡→寺前間の工8690の運転時刻は仕事なので、夕方の折り返し工8691を狙うことにしていました。
仕事を終えて帰るとき、雨が土砂降りだったので、こりゃああきらめるか・・・と考えたのですが、帰宅したころには霧雨になっていたので、予定通り撮影に。

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Canon EOS-1D X / EF70-200mm f/2.8L IS USM
240D 2018年6月11日(月) JR播但線長谷~寺前間にて
周辺トイレ:なし

工8691の時刻は薄暗くなってシャッター速度も稼げないし、ホキに砕石が満載されているもの撮影したいので、為信俯瞰にやってきました。
道中、鶴居辺りから土砂降りになり、為信俯瞰到着後も激しく雨が降り続いていました。
そんな中でカメラをセット、まずやって来た240Dを撮影。
寺前方に方転したキハ41-2001を連結していました。

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Canon EOS-1D X / EF70-200mm f/2.8L IS USM
工8691 2018年6月11日(月) JR播但線寺前~長谷間にて
周辺トイレ:なし

その後、6D「はまかぜ6号」を含む数本の列車を撮影。
工8691の時刻が迫るにつれ、雨は上がったものの一気に暗くなってきました。
最低限のシャッター速度を確保できるだけに感度を上げて待つこと数分。
DE10の全開のエンジン音が聞こえてきました。
やがて木々の間から姿を現した編成、第四種踏切があるため、DE10が甲高いホイッスルを眺めに鳴らし、濡れた線路で空転することなくゆっくりと勾配を上って行きました。
通常だと、ホキに積まれた砕石が真っ白に見えるのですが、この日は雨に洗われて黒くなっていました。
久々に聞くDLの全開のエンジン音、ホント痺れます。
これだから工8691を狙いたくなるのです!!


by 95219522 | 2018-06-13 22:08 | 播但線 | Trackback | Comments(0)
2018年 06月 13日

No.17 「梅雨に突入!播但線」 6月9日号

本日2本目のアップです。
6月9日、前日は日付が変わる頃に帰宅する勤務だったので、DVDで任侠映画1本を見て、寝ずに夜明け前に家を出て北上しました。

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Canon EOS-1D X / EF70-200mm f/2.8L IS USM
220D 2018年6月9日(土) JR播但線竹田~青倉間にて
周辺トイレ:なし

「天空の城竹田城跡号」用車両が播但線の定期運用に入り、この日は3日目の運用に入っているはずと思って、久しぶりに竹田城跡と絡めて撮影しようと考え、有名な陸橋へ。
しかし、線路脇の木々の枝が伸び放題でとても撮れたものではありません。
工臨を追っかけてばかりいる熱心な人たちのように欄干に登ってフェンスに張り付いて撮影するなんて馬鹿なことはしたくないので、青倉方へ下がった線路脇で撮影することにしました。
現地到着は午前5時前。
すぐ近くの畑ではすでにおじさんが収穫作業をしておられました。
薄い朝霧に包まれた風景はいかにも雨上がり、梅雨らしい光景でした。
やがて上り始発220Dがやって来ました。
が、先頭は竹田城跡号車両ではなくキハ40-2046でした。
霧に包まれながらも輪郭がはっきり見て取れる竹田城跡と絡めることができたので良しとしましょう。

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Canon EOS-1D X / EF24-70mm f/2.8L USM
220D 2018年6月9日(土) JR播但線長谷~寺前間にて
周辺トイレ:なし

土曜の早朝とあって国道の交通は全くと言っていいほどありません。
生野峠で220Dを余裕で追い越したので、渕地区でももう一発!
ここでも雨上がりらしい山の表情を捉えることができました。

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Canon EOS-1D X / EF24-70mm f/2.8L USM
1221D 2018年6月9日(土) JR播但線長谷~生野間にて
周辺トイレ:なし

220Dが通過した後、今度は下り始発の1221Dが峠を上ってきます。
同じポイントから長谷方を向くと、見える山の表情がこれまた良し。
足元の田んぼを取り入れて撮影することに。
やって来た1221Dの後ろには竹田城跡号車両が連結されていました。
豊岡で一日過ごして播但線に戻ったようですね。

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Canon EOS-1D X / EF70-200mm f/2.8L IS USM
222D 2018年6月9日(土) JR播但線生野~長谷間にて
周辺トイレ:なし

長谷地区から赤田地区へ上る道の途中から、第二市川橋りょうを遠望しました。
高い山に囲まれた長谷駅周辺・・・、その山を主役にした1枚です。

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Canon EOS-1D X / EF24-70mm f/2.8L USM
上:225D 下:224D 2018年6月9日(土) JR播但線寺前⇔長谷間にて
周辺トイレ:なし
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この時期の花と言えば紫陽花ですね。
非電化区間の紫陽花の名所として為信地区ですが、お堂前の紫陽花はどうもダメっぽい。
なので今年は橋のすぐ脇の紫陽花を狙いました。
赤い紫陽花を記録したいのですが、ここの紫陽花は青いのばっかりです。
しかし、絵になるのは間違いなし!2本を撮影しました。

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Canon EOS-1D X / EF70-200mm f/2.8L IS USM
227D 2018年6月9日(土) JR播但線寺前~長谷間にて
周辺トイレ:大河地区公民館公衆トイレ

大河地区へ移動しました。
稲が少し成長し、綺麗に整列していることがよくわかるようになってきたので、そんな様子を主役に午前中最後の運用となる竹田城跡号車両を連結した227Dと絡めて記録しました。

この日の撮影はここまでで、さっさと帰宅し、爆睡しておりました(笑)。


by 95219522 | 2018-06-13 21:47 | 播但線 | Trackback | Comments(0)
2018年 06月 13日

No.16 「麦秋を迎えた播但線」 5月24日号

すっかりご無沙汰してしまいました。
なんやかんやで撮影もままならない状況におりますが、そんな中でも時間を見つけて撮影に出た5月24日の様子を。

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Canon EOS-1D X / EF24-70mm f/2.8L USM
1233D 2018年5月24日(木) JR播但線寺前~長谷間にて
周辺トイレ:なし

沿線はすっかり麦秋を迎えていました。
黄金に輝く絨毯を横目に、朱色の気動車が生野への峠道を登って行きます。

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Canon EOS-1D X / EF24-70mm f/2.8L USM
232D 2018年5月24日(木) JR播但線生野~長谷間にて
周辺トイレ:なし

栗地区日原に移動しました。
古民家と、田植えが終わった田んぼを取り入れ、五月晴れの空を見上げるように撮影しました。
何とも長閑な風景です。

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Canon EOS-1D X / EF24-70mm f/2.8L USM
3D 2018年5月24日(木) JR播但線寺前~長谷間にて
周辺トイレ:大河地区公園公衆トイレ

大河地区に移動し、緑が濃くなった山と青空を主役に3D「はまかぜ3号」を。

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Canon EOS-1D X / EF70-200mm f/2.8L IS USM
1237D 2018年5月24日(木) JR播但線寺前~長谷間にて
周辺トイレ:なし

日が西に傾き始めた頃、線路の東側に広がる麦が逆光で黄金に輝き始めました。
息をのむ美しさとはこのことか。
望遠域で切り取ってみました。


by 95219522 | 2018-06-13 21:13 | 播但線 | Trackback | Comments(0)